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2006年3月12日(日曜日)

第2回ときめきレビュー大賞結果発表!

カテゴリー: - sfaff @ 13時42分37秒

たいへん、おまたせいたしました!
バレンタイン特別企画「第2回ときめきレビュー大賞」の作品を発表いたします。
聖乙女さまの熱い想いのこもったすてきなデートレビューがたくさん集まりました!
スタッフ一同頭を悩ませましたが、
今回はこのようにさせていただきました。

大賞 乙女のときめき賞
「レイヴンと縁日デート」
聖乙女 レイアローズマリーさま 副賞:夢のロッド&生チョコ餅
【プレゼント提供:菓匠寿々木
さま】

私が今、ダイナを4国まわって今、気になってとびっきりのデートしたい人癸韻レイヴンさんです。^^

時代劇の中にいるようなあのフレイルの国で、気持ち的に、やはり、憧れのあの方ととびっきりのデートをするのには、メタモで、はじめに町娘風の着物と髪などをしっかり用意します。(笑)
そして・・。
フレイルのまちを歩いていると、がらの悪いお兄さんたちにかれまれ、どこかへつれていかれそうになります。
(お約束の時代劇をダイナバージョンでしっかりと、楽しみます^^)
「お助けください」
と助けを求めていってみても、皆、強そうな悪い人なので、見て見ないふりです。
(フレイルの国で、聖乙女にそんなことする人はいないと思いますが^^;・・。それから、他の人に助けてもらってはぜったいこまります><)
とおりかかったレイヴンさんが、悪い人たちに、かっこよく、
「なにをしている!」
そして、悪い人をご自慢の剣の腕前で、刀をぬいて、バッタバッタと、(暴れん○将軍参照です^^)切捨て・・・・^^;
しては、ダイナですから、いけないので、みねうちでしたっけ?^^ で、やっつけてもらいます。(笑)

倒れた悪い人たちを一瞥して、レイヴンさん、
「けがはないか?」
颯爽といってほしいです。
はっとしたように、
「は・・はい!」
そして、そのまま名のらず、去ろうとするレイヴンさんに、(時代劇でお約束のあの・・名セリフ)
「あの・・・、危ないところを・・・ありがとうございます。お名前は?
(な、な・・・名前なんかもう、とっくに知っているくせに〜〜〜!><(笑))
レイヴンさんは、そのまま広い背中をみせたまま、
「なのるほどのものではない。」
クールにさらに一言。かっこいい〜〜><。
そのまま、さっていこうとするレイヴンさんを追おうとして、転びます。レイヴンさん、振り返り、
「だいじょうぶか?」
顔をのぞきながらいってくれます。
そうです!まちがいなく、彼は絶対、根は・・やさしいはずなのです。(笑)
(レイヴンさんごめんなさい。m(__)m大きなお世話ですよね〜〜〜><)
そして・・。下駄でも草履でもなんでもいいのですが、はなおがすごくすごく都合よく切れているんです。(笑)
(レイヴンさんにはかせていただくのだから、新アイテム「乙女の足がとってもセクシーできれいにみえちゃうすてきな草履か下駄(笑)」をぜひお願いします^^」)
「切れているな・・。」
レイヴンさん転んだ私をだき起こしてくれて、応急処置で、はなおを修理。
もちろん、ここはお約束ですから、ひざまずいてはかせてくれます。(笑)
「歩けるか?」
「は・・はい。大丈夫です・・。」
立ち上がろうとしますが、これも・・なんと、なんと・・都合よく・・・。足をくじいています!(笑)やった!!^^
くじいています!一人では歩けません!
なんて幸運なのでしょう!このとき、心のなかでしっかりと、女神様に感謝をしましょう!
「しかたがないな。寮まで送ろう。」
足のけがを処置してもらっちゃいます。(笑)
(ここで、レチュサ先生のとこに運ばれては困ってしまします^^;けが治ってしまいますから^^;)
「す・・すいません」
(さらに、嬉しいからといって決してレイヴンさんに、あふれそうな笑顔で答えてはいけません(笑))
ここでやっとようやく・・念願がかなってレイヴンさんにお約束でおぶってもらいます!(笑) )
足の痛さもなんのそのです!体重が心配なら、事前にダイエットもしておきます。(笑)

そして、寮に向かう途中で、お囃子の音が・・。
そして、お祭りが・・。
(フレイルにそんなイベントあったの?なんて聞かないでください〜><)
レイヴンさんおんぶなんて、きっと体を鍛えているはずなので、朝飯前で、軽々とやってくれます。(笑)
お店がたくさんならんでいて、風車がくるくると・・。
風に勢いよくまわっています。
しばらく二人でなにもいわずに、しばらく、たくさんのきれいな風車がくるくる風にまわる同じ景色をながめているのですが、お店の人に
「もらおう」
(やった!(笑)なんと新アイテム「フレイル乙女心もくるくるまわるかわいい風車(勝手に〜〜?><新アイテムです!(笑)よろしくお願いします。)」(笑)をレイヴンさんからプレゼントです!)
といって、ひとつすご〜くかわいい風車を買ってくださいます。(笑)
(このとき、たとえたとえほしくても、おもしろい新アイテム(「乙女心を惑わす楽しいお祭りのお面」(笑)><)などがあっても、
「こっちのおもしろいお面がほしいの〜〜」とか、お祭りだから、珍しいおいしそうな新アイテム(「乙女心をくすぐるおいしいお祭りのお菓子(笑)」)の食べ物が誘惑してきても・・、ひっしでがまんして、レイヴンさんにねだったりしては、決していっていけません。(笑) 足まで根性でくじいたのに、デートがだいなしです。^^;)

そして、そのまま送ってくれるのですが・・。ふと寮への帰り道とはそれるわけです。
「?」
レイヴンさんふとたちどまります。
そのまま神社へ・・。(フレイルにそんな場所あったの?聞かないでくださいね〜><)
すると、そこには紅葉の見事なもみじが・・・・・。
赤や黄色のもみじの葉がはらり・・・。はらり・・。音もなく・・、落ちてきます。
レイヴンさんの背中からじゅうたんのように敷き詰められた赤いじゅうたんのようなもみじを・・。
あたり一面を覆う見事なもみじを二人で、眺めます。
もちろん、レイヴンさんは何もいいません。
レイヴンさんのここが・・。
唯一のフレイルでの秘密のお気に入りの場所らしいです。
紅葉の色にレイヴンさんの顔が少し明るく見える気もしますが・・。
しばらくすると、
「疲れたか・・。」
(おぶってしかもずっと、歩いてくれて、紅葉まで眺めてずっと立ったままなので、疲れているのは絶対レイヴンさんの方です^^;でも、それは・・聞かないでください〜〜><(笑))
といって、そっと。神社の裏の庭を眺められるいい場所に座らせてくれます。
「痛くはないか?」
なにげなく、やさしいのです。(笑)
「はい・・。」
(足の痛いことなんて忘れてますねきっと。(笑))
レイヴンさんのおなじみの場所なので、神社のかたがお茶などをもってきてくださいます。
そこから、ふたりで眺める景色はさらに美しく、秘密のお庭です。
秋の美しい花々ともみじのうかんだ静かな池・・。
ときどきそっと吹いてくる強くはない風・・。
ゆっくりと時間は過ぎていきます。
もちろんまわりにはだれもいません。
ふたりきりです。
「子供のころ・・よく遊んだものだ。」
などと・・。ぽつり。
ぽつり・・。
レイヴンさんの子供の頃のお話などをお聞きしたいものです。
神社の境内で二人座り込んで庭を眺めます。
しばらくはなしこんで、レイヴンさんが、なぜか、じっと私の顔を見ているのですが、
「まっていろ」
といっと言い残して、いなくなってしまいます。
そして・・。
「さっき落としただろう」
そういって、髪にレイヴンさんが自分のために選んでくれた素敵な見事な細工のかんざしを、そっと・・・そっと・・、さしてくれます。
(そのときは、ぜひ新アイテムでものすごく素敵な髪にさせるかんざしをつくってくださいね(笑)アイテム名は『レイヴンさんの選んだ乙女のハートもイチコロなすてきなかんざし(笑)><またまた勝手に〜?(笑)』
「ありがとうございます。」
なんとか、自分ではお礼をいうのが精一杯なのですが、気持ちはお互い通じています。
言葉はもういりません。
しばらく、お互いに見つめあいます。

そして、名残おしいのですが、
「かえるぞ」
レイヴンさんが優しく口にします。
「はい・・。」
「ありがとう・・。」
(本当はお礼をいうのはこちらのほうです^^;(笑))
「いえ・・。私こそありがとうございます。」
気分はもう、フレイルの国のどこにでもいる普通の娘さんと同じです。
聖乙女であることはすでに頭から消えているでしょう。(笑)

もと来た道をもどります。
もみじをしいたじゅうたんと舞い落ちるもみじの中を静かに名残惜しく、レイヴンさんにおぶってもらって寮まで送っていただきます。
(レイヴンさん、重くても寮までしっかりがんばってください。(笑))
寮についたら、足は不自由ですが、レイヴンさんにお手伝いしてもらい、(笑) お礼にレイヴンさんの好きなお茶と手作りのお菓子で(あるのかな〜〜〜(笑)好きなスウィーツなんて?^^; ここでも新アイテム(勝手に〜〜><)
「レイヴン様のハートも Getできちゃう乙女の真心バレンタインスペシャルスウィーツ」(笑)&新アイテム「レイヴンさんのハートも和むすごい乙女の魔法のティー・・・フレイルだからお茶ですか?(笑)」が大活躍です^^またまた勝手にアイテムの名前まで・・・><)
レイヴンさんをちょっとだけ、おもてなししたいなあと思います。

そして・・。
とどめは、今の今まで自分が聖乙女であることを忘れてましたが、こんなときこそ真の聖乙女の力を発揮します。(そ・・それは・・おおきな勘違いです><(笑))
新アイテム「レイヴンさんのハートも射止める聖乙女奇跡のすごい天下の大名刀」(笑)をメタモしてプレゼントしちゃいます。
レイヴンさん、ものすごく驚いているのですが、とってもよろこんでくれる・・・はずです。^^
さらに、レイヴンさんが幸せになるように、いつもより憧れのあの方ですから、気合をいれて、ものすご〜〜くすご〜〜く心をこめて(←^^;)祝福をしてあげましょう。(笑)
(APがつづく力の限り祝福してあげましょう(笑)しかも、寮のお部屋だから、即、回復するはずです!)
これで、レイヴンさんのハートを射止め、しかもしかも彼もいままでより、ずっと幸せになれるはずです!(笑)
なんて素敵なことでしょう!^^(気の毒な・・レイヴンさん><)
「お前に感謝する・・。」
と・・いってほしいです!><
そして、最後にはやっぱり、ちゃんと、こんなすごすぎる自分勝手なことを想像したのにもかかわらず、レイヴンさんとデートを脚本にしたり、新アイテムを懸命に作ってくださったスタッフの皆さんと、夢をかなえてくださった素敵な女神様にはしっかりと、何度も心の中で感謝します。

 

◆この度は、「偽りの花嫁」の感想文大賞 ディーヴァ・ロサ賞に続き、ときめきレビュー大賞 ときめき賞をいただきまして、
本当にありがとうございます。
とっても素敵な賞を2度もいただき、たいへん驚いています。
この場をおかりしまして、スタッフの皆様やダイナを支援してくださっているショップの皆様、そして、仲良くしていただいている聖乙女の皆様に深く感謝するとともに、お礼を申し上げたいと思います。
本当にありがとうございます。
また、ダイナの無料開放2周年も本当におめでとうございます。
ダイナがこれからもますますさらに発展されますよう心からお祈り申し上げます。(レイア ローズマリー)

◆ときめきレビュー大賞」の副賞、菓匠 寿々木様からご提供の『和菓子屋さんがまじめに作った生チョコ餅 co-co-ro』が届きました。ありがとうございます。
「生チョコ餅」は、ビター系の柔らかい生チョコレートを真っ白な優しい求肥(ぎゅうひ)でくるみ、さらに、さらさらのココアパウダーでまぶしたとってもおいしいお菓子です。
三層になっています。本当にチョコ餅のトリュフいう感じですね。1つ1つ手作りで丁寧に作ってあります。
フォークで割ってみると、生チョコが(ケーキ屋さん直伝のセミビター生チョコレートフランス産 カカオバリー・ミ・アメール58だそうです)柔らかいので簡単にすぐ割れます。
ひとくち口に入れると・・・。
「これは・・・なんとも・・・大人の味の・・・、ちょっとほろ苦チョコだ(笑)」と思いました。^^
甘さは控えめにしっかり上手に抑えてあって、なのに、食べた後、甘さの余韻が、そっと残るのです。
大好きな方へのバレンタインのプレゼントにもつかえますね。
たいへん気になるのが、賞味期限なのですが、冷凍庫で2週間、冷蔵庫で5日間保存がきくそうです。
今回は、菓匠 寿々木様よりクール冷凍便でお届けいただきました。
お心遣い本当にありがとうございます。m(__)m
求肥などもたいへん柔らかく、おいしい状態でした。
おいしい「和菓子屋さんがまじめに作ったおいしい生チョコ餅co-co-ro」
私は、冷凍はせず、おいしくすぐ、いただきました。
ときめきレビュー大賞の副賞としてご提供くださって菓匠 寿々木様本当にありがとうございました。^^(レイア ローズマリー)

 

乙女の純情賞 
「オルフェと深夜の飛行デート」

 聖乙女 夕月 美夜さま 副賞:天空のロッド&生チョコ餅
【プレゼント提供:菓匠寿々木さま】

相手はやはり漆黒の流れる髪を持つ、涼しげなまなざしの奥に熱い意思を覗かせる黒珊瑚ことオルフェ様です。

<その1>
シナリオ風に…

深夜眠ることが出来ず、ぼんやりと窓の外を眺める乙女。
空にはきれいな満月が昇り、夜だというのに辺りは柔らかな光に包まれている。
そっとため息をついた乙女の目の前に黒い影が落ちる。
顔を上げたその視線の先には、ベランダの手すりに寄りかかるように立っている人影が映る。
「こんばんは、聖乙女」
闇に溶け込みそうな衣装に身を包んだオルフェが一輪の花を差し出す。
「今宵、貴方の時間を俺に盗ませてくれないか?」
悪戯そうに微笑むオルフェに乙女は微笑み、その花を受け取る。
「では、行こうか」
オルフェは乙女を抱き上げ、グレイルの町並みを足元に見ながら、軽やかに屋根を飛び移動する。その姿はしなやかな黒猫のようだ。

ついた先は静かな森の奥。
色とりどりに咲き乱れる花畑の中、二人微笑む。
月の光は二人を照らし、静かに時は流れていく。

ふと気がつくと、乙女はオルフェの肩に頭を乗せ眠ってしまったようだ。
オルフェはガラス細工で出来た宝物でも扱うかのようにそっと彼女を抱き上げた。
時々彼女に寝顔に見とれながら乙女の部屋に戻る。
乙女をそっとベッドに横たえ、その額に羽のようなキスをひとつ送る。
「おやすみ。…俺の、聖乙女
後ろ髪を引かれながらもオルフェはその姿を闇に溶け込ませた。

優しい夜の風がカーテンを揺らす。
幸せそうに眠る乙女の手には一輪の花が握られていた。

以上です。
乙女の妄想ですね。でも、こんなロマンティックなデートを憧れのオルフェ様と出来たら幸せだなぁって思います。
さらなるオルフェ様デートが増えることを祈って…

—————
<その2>

お相手はもちろんオルフェ様で・・・。
小説風に書いてみました。

のんびりと流れる時間の中、部屋のドアが乱暴にノックされた。驚いた彼女が恐る恐るそのドアに近づくと切羽詰ったようなオルフェの小さな声が聞こえてきた。
「・・・す、すまないっ。ここを開けてくれないか?」
彼女がそっとドアを開けると、オルフェは転がり込むように部屋に飛び込んできた。
緊急事態だ…、頼む、俺をかくまってくれ!」
オルフェは必死の形相で彼女の肩に両手を乗せユサユサと揺すった。
「わ、分かりました。あちらの部屋に…」
彼女はオルフェを寝室に放り込んだ。
それと同時に部屋のドアがノックされた。

「し、失礼するわ」
ドアの外にいたのは暴漢でも敵でもなく、プリステラ姫だった。いつもの優雅な姫ではなく、その額には汗が浮かび、呼吸も荒かった。
驚き目を丸める彼女に姫はにっこりと微笑んだ。
「お、オルフェ、見な、かった?」
フルフルと首を振る彼女。
「そ、そう。ごめんなさい」
姫は壁に寄りかかり、息を整えている。彼女が椅子を進めたが、手振りだけでそれを辞退した。
「実はね、オルフェにちょっとお願いがあって。ある場所に行って欲しいんだけど、そこに行くには…」
そこで姫はいったん言葉を切り、そして輝くような笑顔を見せた。
女装が必要なのよ。本当はオイカワに頼もうと思ったのだけど、ちょっと無理があるし(いや、そうとうか…)
その点オルフェなら問題ないでしょう?」
「オルフェ様が女装ですか?」
彼女の引きつった笑顔に気づいた姫は慌てて台詞を付け足した。
「彼なら腕にも覚えがあるし、それに何より美人でしょ? メイクのしがいがありそうでしょう」
姫はニコニコしながら嬉しそうに熱弁を振るった。
「うーん、絶対に貴女のところに逃げ込んでくると思ったのに…。それじゃ、失礼するわね」

姫が帰ってからオルフェがポリポリと頭をかきながら照れたように姿を現わした。
「いや、あの…」
そんなオルフェの姿に彼女は小さく吹き出した。
「笑うことないだろうが…」
ムッと膨れながらも、椅子にどっかり腰を下ろした。しばらくはここに隠れることに決めたようだ。
「姫が諦めるまで、しばらくここに居させてくれ」
彼女は嬉しそうに微笑んだ。

以上です。これもデートになるのでしょうか?
まさにお部屋デートですね。
暴走姫にタジタジのオルフェ話ということで…。

 

乙女のゲンキ賞 
「アレキサンドラとケーキ食べ放題デート」
 聖乙女 マリー フレーズさま 副賞:女王のロッド&タンブル(フローライト&クォーツ)ペアセット
【プレゼント提供:ウェーブモーションさま】

ぜひジェムスのアレキサンドラ教授とお茶をご一緒したいです。
イベントではベリル姉さんとねこのしっぽでケーキを大量に食べているを見かけるのですが、私も甘いもの好きなのでぜひ一緒にケーキの食べ放題をしたいです。

ケーキの種類の多い“ねこのしっぽ”に予約して行くのも良いけれど、メタモリングで作ることのできるケーキの種類はたくさんあるので、いろいろ手作りして寮に部屋に招待したいです。

ふわふわのショコラシフォンにしっとりハニービーンズケーキ
アツアツのスコーンに冷たいレアチーズタルト
これだけじゃ足りないから旬のいちごを使ったトライフルいちごタルト
甘いのに飽きてきたところでサンドイッチで一休み。
サクサクのリーフパイフロランタンなどをかじりながらのんびりおしゃべりをして、プディングアンニン豆腐を食べたらケーキパーティはおひらき。

アレキと二人だったら足りないかな?
足りなかったら"ねこのしっぽ"へ行くことにします♪

 

◆シークレットガーデンさま、ウェーブモーションさま
乙女のゲンキ賞の副賞、タンブル(フローライト&クォーツ)ペアセットが届きました。
家族に内緒でプレイしていますので、ドキドキしながら副賞が届くのを心待ちにしていました。
(告白のチャンスかも、とも思いましたが、なんとかバレなかったようです)
届いた封筒はずっしりと重く、こっそりと封を開けると小さい巾着と3つの石が入っていました。
ひとつはクォーツと思われる透明の石。
そしてフローライトと思われる春らしい淡く透明な緑の石と紫の石。
ジェムスファンとしてはなんとも嬉しい贈り物でした。

ところで、私と主人が付き合っていた頃、主人は黒い石に凝っていました。
なんという名前の石か忘れてしまったのですが触ると魔を払うといって、勝負事の前にはお守り代わりに必ず触っていました。
私にとっては、雑貨屋に売っているふつうの黒い石なのですが良い石とそうでもない石があるらしく、良い石を探すためにお店をチェックしていました。
結婚して子供ができてと、生活が変わり、心に余裕がなくなったため、いつのまにか雑貨屋巡りをして石を選ぶことはなくなっていましたが、この機会に私が少し勉強をして、この趣味を復活させてみようと思います。
すばらしい贈り物をありがとうございました。(マリー フレーズ)

 

乙女の誠実賞 
「フローライトとピクニックデート」
 聖乙女 緋凪鳩羽さま 副賞:恋のロッド&タンブル(フローライト&クォーツ)ペアセット
【プレゼント提供:ウェーブモーションさま】

 ―――聖乙女、緋燿燿華降臨。
 乙女の花園。ダイナスティア時間、午前5時。

 ふぅ、と大きく息を吐いて、燿華は髪を払う。早く来すぎたかもしれない。
 石畳の道を、こつこつ小さな足音を立てながら歩く。行き先は異世界への門
 行き先はセント・ジェムス。麗しき女神の元、愛され育まれる世界のひとつ。

 聖乙女寮の自室で、燿華は持ち物をチェックしていた。
 窓の外は薄明かり。長いスカートの裾を優雅に捌いて歩く。振り返る。
「練習するのもそれくらいにしておいたら?」
「煩いわよ、リューイ」
 ちりちりと羽を鳴らしながら顔の周りを飛び回る妖精に、燿華はむっとした表情を作る。
「ほらほら、もう少しでふたつめのアイテムが出来上がるわよ」
「はーい。リューイ、あんまり小うるさいとしわが増えるわよ」
 小さなバスケットに、いくつかのお菓子を詰め込んで。
料理は作ってくるって言ってたものね」
 椅子に座って、ゆっくりとお茶を飲む。
 自分のできる準備は終わった。後はこの身一つだけ。
「リューイ、ついてこなくていいわよ」
「えー」
「お留守番。お願いね?」
 お互いににっこり笑って、じりじりとにらみ合い。
 あきらめたのは妖精が先で。深々と息を吐くとやけに人間くさい仕草で頭を振り、「早く帰ってきてねー」と気のない声を出す。
 丁度響くノックの音。
フローライトさんが来たみたいだよ、どうする?」
「愚問ね」
 笑み混じりの声に一言で応え、小さな頬にちゅっと音を立ててキスをして、燿華は小さなバスケット片手に部屋のドアに手をかける。
 ひらひらと手を振る妖精の姿が、ドアを閉める前にちらりと見えた。

「気持ちいい森ね」
 ぐっと背伸びをして、燿華は笑った。歩くたびに、裾の長いスカートがさらさらと鳴る。
 夏の木漏れ日に、長い、しなやかな髪がきらきらと輝く。
 木に囲まれた場所。丁度強い日差しをさえぎる、大きな木の陰に。柔らかい草の上に大きく布を広げて、フローライトはそこに身体を投げ出す。
「あぁ、絶好の昼寝日和だよ」
「子供みたい」
 燿華はくすくす笑いながらその隣に座って、柔らかそうな茶色の髪をかき回す。
「よかったら、君も一緒にどう?」
「残念。この格好だと、ちょっとみっともないことになっちゃうからやめておくわ」
「そっか。………そういえばさ、聖乙女は他の国にも自由に行き来ができるんだよな」
「ええ、女神リデル様の加護の下に、私たちは乙女の花園と呼ばれるところを通って降臨するから」
「俺たちみたいに、何ヶ月も旅をしなくても………?
「ええ」
「他の国のこと、聞きたいな」
「あら、誘ってくれた人が話をするものではなくて?」
「俺が話すことなんて何もないよ。だから、燿華様の話が聞きたい」
 髪をくしゃくしゃとかき回していた手をとって、指先に口付ける。
 そんなフローライトの頬をぺちぺちとたたいて、燿華は笑った。
「デートに誘った相手を様付けで呼ぶようじゃ、まだまだね」
「じゃあ、…………よう、か」
「詰まらない」
「無理。次までの課題にしてくれないかな」
「仕方ないわね。宿題です
 つんと澄まして言った、その後に顔を見合わせて。
 二人して楽しそうに笑い転げた。

 さわさわと風が緑を揺らす、食後の午後は眠い。
 のんびりと身体を伸ばしたフローライトは、となりに座る燿華が髪をなでるのに目を細め、気持ちよさそうに喉を鳴らして笑う。
「もし」
「ん?」
「もし、このまま時間が止まっちまえばさ」
「うん」
「ずっと、このままでいられるのかな」
「フローライト?」
「ずっと、元の世界に帰らずに、ここにいてくれるのか?」
 ぼんやりと空を見上げながら、半分眠ったような声で囁いたフローライト。
 ぱちり、と瞬きをした燿華が、唇の両端を吊り上げるようにしてにっこりと笑い、フローライトの鼻をつまんだ。きゅっと、強く。
「何を言っているの、寝ぼすけさん?
「いたたたた……」
「時間が止まったら、私たちにはそれを知覚することはできないわよ」
 ころころと鈴を振るように笑う。
「私は、それよりもね」
「なに?」
「もう一度、こうやってピクニックに来たいわ。―――あなたのお弁当、おいしかったし」
 目をみはったフローライトが、次の瞬間には笑み崩れる。
「わかった。じゃあ、また今度こうやってデートしよう」
「ええ、待っているわ」
「燿華からは誘ってくれないのか?」
「男より女の子の方が少ないのよ? 他の人に負けないように、誘いに来てね?」
「……はい」
 日差しに縁取られた燿華の輪郭に、目を細めてフローライトは笑った。

*オフィシャルでピクニックが実装されているので、妄想らぶらぶデートにしてみました。

 

◆届きましたー! ときめきレビュー大賞の副賞、フローライトとクウォーツのタンブル! 最近石が気になる私にとっては、とっても嬉しい副賞です。
まずは袋から出して写真をぱしゃり
写真そのままだとせっかく綺麗な石なのに発色が悪いので、さくっとフォトショップで補正。元の色に近い綺麗な色が出ました。
クウォーツがひとつ、フローライトが二つとのことですので、左から「クウォーツ・フローライト・フローライト」だと思われます。
そして、タンブルがもらえるとわかってからずーっと考えていた、ペンダントヘッドにしちゃおう計画。
さっそく今まで入れていた石をはずして、グリーンフローライトを選んで入れてみます。春にぴったりの優しい色だし〜v
アクセサリー(主にピアス)を飾っているコルクボードに下げて撮影したので、ちょっと色が変わっちゃったのが残念。
と、ここで元々入れていたタンブルを見てみると、かなり傷だらけ。せっかく綺麗なタンブルを頂いたのに、傷だらけにするのは忍びないので、ペンダントヘッドにするのは諦めて元のように石だけを飾ることに。………本棚の一部が石を飾る場所になっているのです(笑
そこに飾っておきながら、どうにか身につけておく方法はないかしらーと考えてみています。うーん、傷をつけずにペンダントヘッドにしたいなぁ。
流れを意味する名前を持つフローライト。ちょっと調べてみると、浄化とか石言葉がたくさん出てきます。ペンダントヘッドには出来なくても、常に持ち歩きたい一品です。
………うーん、携帯のストラップに小さな袋をつけてそこに入れるとか。悩んでみるのもまたたのしv

素敵なプレゼント、有難うございました!(緋凪 鳩羽)

 

乙女の清純賞 
「ソリッドブルーとクッキングデート」
 聖乙女 レイカさま  副賞:恋のロッド

蒼海亭にて・・・お店が閉まったあとにいろいろなお料理を教わりにソリッドブルーさんのところに通っている私。
ある日、お店の定休日の朝に一緒にサンドイッチを作っていたときのこと。
ソリッドさんのエプロンに私がジャムをぶちまけてしまう・・・。
パニックになって謝りながら拭いている私に優しく言うソリッドさん。「これはもういいから・・・かわりにあんたが新しいエプロンを作ってくれ・・・」
急いで部屋に戻り、メタモの材料を引っ張り出したのはいいけど、女の子用のかわいいエプロンしか作れない事に気がついた私!
「ええぃ!こうなったらかわいいエプロンをソリッドさんに着せてあげちゃおう♪」
いたずら半分な気持ちでラブラブエプロンを製作♪
もちろんちゃんとしたエプロンも買ってきた。
そして蒼海亭にもどり、冗談でラブラブエプロンを差し出す私。
「・・・・・・」
ちょっと驚いているソリッドさん。
「私、かわいいエプロンしか作れなくて・・・ごめんなさい。だからちゃんとシンプルなのも買ってきました。」
もうひとつの方もソリッドさんに手渡し、今日はこれで帰る事にして厨房からお店に移動した時・・・
「サンドイッチ食べていかないのか?」
振り返ると恥ずかしそうにしながらも私に声をかけるソリッドさんが立っていた。
ラブラブエプロンをつけて・・・
☆終わり☆

 

乙女の爆笑?賞 
「セレベスとお笑い観劇デート」
 聖乙女 桜餅さま 副賞:星のロッド

最近、やっと気になる殿方(笑)を見つけ、プレゼント作戦を開始したばっかりの桜餅です。
で、その気になる方というのはグレイル一番のヒーラー「セレベス様です!
(わー、言っちゃたぁー)
最近は貢ぎ、貢ぎ、貢いでいるんですがなかなかデートのお誘いもらえないんですね。
恋って大変なんですね。身をもって実感しました。

で、今回セレベス様とやってみたいデートは・・・
「お笑いを見に行こう」なデートです!
セレベス様から誘ってもらえなさそうなのでこっちから誘ってやります。拒否権無しで(笑
無論席は隣で。隣でクスクス笑うセレベス様・・・っ!
(そういえば、笑顔に惚れたんでしたっけ)
あぁ、想像するだけで至福です。
チャカチャカ君とアポゴン君にはおもしろいネタをたくさん仕入れていてもらわないといけませんね。ふふふ・・・。
一度でいいんでやってみたいです(笑

 

乙女の創造賞 
「クォーツと牧場デート」
 聖乙女 酒井田 実夏奈さま 副賞:星のロッド

クオーツさんが、部屋にきて
「今日天気がいいな。散歩でも行かないか?」
と誘われて、クォーツさんと牧場へ。
もちろんねずみさんたちを引き連れて。
牧場では、やはり定番の乳搾りと、バターつくりなどの体験をします。
そして、いっしょに絞りたてのミルクを飲んだりして。
「やっぱりミルクは、絞りたてに限るな。」
とクォーツさんがおっしゃったり。
その後、草原が、近くにあると思うので、木陰なんかで、クォーツさんにひざまくらして、お昼寝させてあげたいですね。
お弁当も作っていって一緒に食べて
「うまいな・・・」
と言ってもらったり。
夕方は、夕陽をみて、最後は満点の星をみて
流れ星が流れたら「クォーツさんとまたここへこれますように」
とお願いしたいです。
そんなのんびりしたデートが、したいです。

 

乙女の情熱賞 
「黒珊瑚に盗まれちゃうデート」
 聖乙女 春日野 麻依さま 副賞:おおきな羽
 

それはやっぱり、黒珊瑚様!
といっても、実は小説を読んでからです。
小説だけでなく、実際にもあんな感じならいいな。

一度でいいから、わたしをさらってほしいな。
寝ていたら、突然窓がガタガタ言って、開いてしまうの。
そして、
「今夜の獲物は、お前だ。」
イヤ〜ン、行きます行きますついて行きますぅ!

でも、その後は黒珊瑚様はわたしにちっとも構ってくれなかったりして。そうだと悲しいな。
もしくは、女盗賊「紅珊瑚」として黒珊瑚様と一緒に夜の町に現れるか・・・?

なーんて考えてみました。顔から火が出るほど恥ずかしい〜!

 

乙女の憩い賞 
「オルフェと森林浴デート」

 聖乙女 ルシア ジェラルドさま 副賞:おおきな羽

いつも忙しいオルフェさまですから、のんびりまったりしたデートをしたいと願います。
乙女だけが楽しい想いをするのはデートではないですから、彼にも憩いの一時をプレゼントしたい!と思うのです。
森林浴くらいしか思いつきませんけれど、お仕事のことを一時忘れて一緒の時間を過ごしたいと思います。
勿論、お忙しい方ですから、たくさん時間はいただけないでしょう。
時間を作るために宵藍亭でお手伝いをするのも良いですね。
そうすれば、より多くの時間を一緒に過ごせます。
他のお仕事では、聖乙女が役に立つことは難しいと思うので。

 

乙女の献身賞 
「フローライトに献身手当てデート」

 聖乙女 河村 ミキさま 副賞:ブルーダイヤロッド

『デート』というのかは大いに疑問なんですけど――…
とある苦労人研究院生さん(バレバレ)好きの私としては、生傷の絶えない彼の手当てなどしてあげたいな〜…って(照)。
『息抜きしてたら生傷見つけて……』とか、シチュエーションはいくらでも浮かぶんですが、あえて固定せずに、研究室だろうと中央広場だろうと、とにかく手当て!!
言うなれば、野球部(ナゼ?)のマネージャー気分♪

きっとご本人は『聖乙女様の手を煩わせるなんて…!!』なんて言うでしょうけど、こっちは好きでやってるんですから。
いざとなったら、「いいからじっとしててください!」って叱り飛ばしてでもやっちゃいます。これぞ聖乙女の意地……もとい、なんですから。
多少不器用でも……彼なら笑って許してくれるでしょう(願望)。

それはそうと――…「傷薬」と「包帯(または絆創膏)」って、メタモで作れないんでしょうか?
絶対喜ばれると思うのに……。

 

乙女の夢想賞 
「オルフェと居酒屋デート」
 聖乙女 メイファさま 副賞:ブルーダイヤロッド

親愛なるオルフェさま。

お酒好きな私が思いついたことを、今日は少し勇気を出してお伝えしようと思います。
デートなんていう色気のあるものじゃないのですけど…。
私、貴方と、宵藍亭以外の呑み屋さんでお酒をご一緒してみたいな、と。

宵藍亭で一杯やるのが大好きな私ですが…それは、あのお店で貴方が働いているからというのも理由です。
貴方に「いらっしゃい」と云って迎えてもらえると、今日も良い夜だ…と思えます。
貴方が一生懸命お仕事しているのを眺めながら、美味しいお酒とお料理を頂いて、時には相席になった方とグラスを合わせてみたり、お客さんたちの噂話を耳にしたり…そうやってゆっくりと夜が更けていくのを愉しんでいます。

でも。
当たり前のことですが、あのお店だと貴方と私は従業員と客でしかないのです。
注文を聞きにきてもらっても、それ以外のお話なんてほとんどできません。
長く引き止めると、お仕事の邪魔になってしまいますもの。

だから、たまには、ちょっとお休みして違うお店で私と一杯、いかがですか。
貴方はおしゃべりな方ではないけれど、お酌しあいながら美味しい料理をつついていれば、自然と会話も弾むと思うのです。
宵藍亭で貴方と呑むのもいいけれど、それだとお休みをもらっていても仕事の気分が抜けきらないかもしれないと思うから。
良いお店を、とかエスコートせねば、とか…そういうことは一切考えなくて良いので。
むしろ、気楽な場所が良い。
一緒に楽しく、呑めたらいいの。
…なんて偉そうに云っても、私はあまり街に詳しくはないから、何処か貴方のオススメなお店を教えてもらえると嬉しいです。
酔っても、泣いたりからんだり暴れたりはしないから、そこのところは安心してください(笑)。

そして、いろんなお話を聞かせて欲しいです。
他愛無い毎日のことでも下らないことでも、普段はちょっと、話しにくいことでも。
貴方のことなら、なんでも。

お暇ができて、気が向いたら。
ちょっと変わった聖乙女との居酒屋デート、考えてみてくださいな。

 

乙女の優美賞 
「エネウスと舞踏会でダンスデート」
 聖乙女 ロゼリア アンネヴァルトさま 副賞:ブルーダイヤロッド

エネウス君と舞踏会でダンス」
ダンスの得意
な彼にエスコートしてもらえたら素敵だな〜と思いました。
芸術国グレイルなら社交界パーティも盛んと思いますし、体の弱いメルルーサ妃が常に一緒とは限らないから、エネウス君が誰かを誘って行く事もありえると考えました。

踊りに自信がなくても彼なら「大丈夫、力を抜いて…僕に任せて下さい」なんて優しくリードしてくれそうです(//∇//)
「少し休憩しましょうか」とテラスか庭に出て、エネウス君の事を聞かせてくれるといいな〜

ありがちだけど、映画みたいな甘い恋話が好きなのでこんなときめきデートを希望します☆

 

乙女の純愛賞 
「クォーツと牛の乳搾りデート」

 聖乙女 桜杏さま 副賞:大地のロッド

 セイント・ジェムスのクォーツとしてみたいデートがあります。それは「牛の乳搾り」クォーツに牛の乳搾りの手ほどきをして貰いたいですね。
 あと、もう一つは、やはりクォーツなのですが、ミルクやバターでお菓子か料理を作り、それをお部屋かどこか野外で、クォーツに食べて貰いたいです。

 

乙女の純愛賞 
「オルフェと屋根の上で星空デート」

 聖乙女 ローゼリィさま 副賞:大地のロッド

全体的には海とか山、(設置されていないようだけど)水族館とか。。。。
で、一番の本命オルフェ)とのデートはやはり、空デート!
一番いいのはグライダーみたいなので、空の散歩、と言いたいところですが、ダイナではそんなものはなさそうなので、屋根の上での満点の星空デート、で。。。。
滑りそうになるのを手をつなぎながら、上っていく、見たいな。木の上でも可、ということで。

 

乙女の純愛賞 
「オルフェと海辺デート」

 聖乙女 いずみさま 副賞:大地のロッド

海を見に行きたいっていったら…
オルフェさんなら、きっとのほうに連れて行ってくれるかな。

港に他の国の定期連絡船がきたから
グレイルではあまり見かけない珍しいものもあるだろうからって
変わったものとか、いろいろ教えてくれたりしそう。

でも本当は…好きな人といればどんな場所だって、素敵な場所になる。
傍にいられるだけで幸せ

 

乙女の純愛賞 
「エネウスと夜のらぶらぶデート」

 聖乙女 彗さま 副賞:大地のロッド

私のデートしたい相手は考えるまでもなく、グレイルのエネウス様!もちろんただのデートではなく”らぶらぶ”な...。いつもはお仕事大事なエネ様ですが、私と居る時くらい私だけを見て私のことだけを想って欲しいv(メル様のことも暫し忘れて...)叶うなら星空の下でのデートがいいですね。野原に座ってとか、浜辺を散歩しながらとか。昼間のデートとはまた一味も二味も違った素敵なデートになること間違いなしです!うわぁ...想像しただけで赤面ですよ。是非是非「夜のらぶらぶデート」、夢で終りませんように...。

 

乙女の純愛賞 
「ラッドとパン焼きデート」

 聖乙女 麗月 姑娘さま 副賞:大地のロッド

私がデートしてみたいのは、グレイル名物のおいしいパン屋さん、「東雲」ラッドさん。

私は下手ながらお菓子やパンを焼くのが好きなので、お店または寮の部屋で一緒にパンを焼いてみたいです。
降臨する度にパンをプレゼントしに行くのだけど、そのパンについて感想やアドバイスを聞いてみたい気もします。

 

乙女の純愛賞 
「クイナとフレイル酒で一杯デート」

 聖乙女 チャイナさま 副賞:大地のロッド

チャイナ「毎度お騒がせしております!フレイラーのチャイあんです!
      (物凄い勢いでドアを開いて)ハオたーん!!
ハオ「そのチャイあんの妖精のハオたん(苦労性)です。
   どしたの、そんなに慌てて」
チャイナ「コリですよ!バリンタイン企画のトキメキレブー大賞!! いよいよチャイあんの時代がキター!(・∀・)ですよ!」
ハオ「毎年そんな事言ってますよね、アナタ…。どういう時代が到来なんですか、アナタ的に…。アタシにはサッパリ分からないんですけど…」
チャイナ「何で分からないでか!!(”分からないでか”→”分からないでいようか”の意。刑事ではない) レビュー大賞の詳細の上から9行目、”もしかしたら、あなたの想いが女神さまに届くかもしれません。”という一文ですYO!!」
ハオ「アンタの応募だけは届かないから」
チャイナ「ナシテー!?」
ハオ「それに対しての疑問を持ってる事自体アタシにはわかんねえよ!」
チャイナ「”あの人としてみたい、とびっきりのデート!”って、テーマですよ!キター!(・∀・)」
ハオ「キテねえ!」
チャイナ「アンタもう一年もアタイの妖精してるくせにそんな事も分からないんですか!?」
ハオ「経験上聞きたくないんですけど、企画の趣旨を踏まえてあえて問いますが…。チャイあんはクイナさんとどんなデートしたいのかな…」
チャイナ「キャッ☆そんな、誰もクイナさんだなんて言ってないじゃんYO!
ハオ「違うんだ」
チャイナ「そうなんだ!
ハオ「はいはい、クイナさんがデートに来ましたよ。で?」
チャイナ「アホかお前は!!!そんないきなりクイナさんがチャイ公なんぞとデートしてくれると思っているのかYO!!」
ハオ「あの人なら聖乙女様ってだけでOKしてくれそうなんですけど…」
チャイナ「ブァカ野郎ー!!!(バキィ)」
ハオ「グハー!何か理解できない愛のムチー!?(ドシャアア)」
チャイナ「クイナさんを知らないからそんな事言えるんだ!つーか、お前一年俺の妖精してるくせにまだクイナさんの基本形理解できてねえのかー!!」
ハオ「クイナさんの基本形ってナニー!?」
チャイナ「クイナさんは”DO”がつく貧乏なんです!オフランセっぽいドゥじゃなくてコテコテ日本のドですよ! そんな明日の生活を考えている人が、可愛い聖乙女たまをデートに誘うなんて、そんな失礼あっちゃいけないってエンリョするに決まってるでしょおおおお!!!」
ハオ「つうか、お前の考えてるクイナさんのが一般的には間違えてる風味なんだよ!!!」
チャイナ「(聞いてない)イコール=自分からは聖乙女様をデートになんか誘えないんですYO!」
ハオ「それ以前にチャイあんをデートに誘おうとは考えてもみない事だろうて…」
チャイナ「デート実装されてないキャラだからな」
ハオ「いきなり現実的になんなよ!!」
チャイナ「チャイあん、お菓子なんか作った事ないんですよ。いい歳してチョコレート溶かすのフライパン?って聞いたら友達に笑われたくらいの人ですからね(しかも一昨日)」
ハオ「日本の酒飲みは洋菓子食わない人が大多数だからな…(チャイあんは大酒呑)。まずお菓子を口に入れないもんね。入れるとしたらツマミ(肴)だ…。」
チャイナ「メタモが現実にあったらチャイ公は料理上手なのに…」
ハオ「それ以前だろ!!魔法使いっつーんだよそれは!!人間外じゃん!!」
チャイナ「今でも人間扱いされてないから、そのあたりはアバウトだから気にしないYOー」
ハオ「人扱いはされろよ!!!」
チャイナ「ハー…。もうその時点でクイナさんとはデートできないよなー…。キター(・∀・)とかいってるけど、実際全然キテねえ…。ハオたまの言うストリート(通り)だYO…」
ハオ「そんなヒップホップっぽくガッカリしないでよ…。チャイあんの良い所、クイナさんも多分…きっと…いつか…そのうち…えーと、死ぬまでには…気づいてくれる…かもしれない…じゃん?」
チャイナ「あやふやだな!!!」
ハオ「気づけよ!!(号泣)」
チャイナ「クイナさんが朝起きたら、宿舎の前から点々と米が一粒ずつ続いてて、それを追いかけているうちにとある場所に…。ハッとしたその時、目の前に一人の聖乙女の姿が…!」
ハオ「一言も喋るなよ。そうしたらうまくいくかもしんないから…(顔だけはダイナのセレクトで可愛い)」
チャイナ「”初めてキミと出会ったその場所”…、俺は今まで気がつかないでいたね…ゴメン」
ハオ「ぐるっと戻って宿舎の中かよ!!!!(チャイあんとクイナさんの出会いは、クイナさんが宿舎の中で寝ていた時なのです)」
チャイナ「ああ…、クイナさんだとムード満点なデートコースが考えられない…」
ハオ「例えば、次に好きな人とかいないの?」
チャイナ「セッカちゃん! イビッさんも可愛い!! あの二人だったら、花街でドンチャン騒ぎした後に、アタイの自宅でお宝カンフーDVD見ながら、一晩中飲んで笑って騒いで、次の日グテングテンになって帰るコース選択!!」
ハオ「いつものお前じゃねえかよ!!!!」
チャイナ「でも、リアルの友達と遊ぶと、皆最高に楽しかったって、アルカリ体でクタクタになって帰るもん!!!」
ハオ「それはデートじゃねえ!!」
チャイナ「ハオたま分かってないな! デートは男女平等の道楽なんですよ! その人と一緒の時間を過ごせて楽しいって思うのが、本質的なデートなんですよ!!!!」
ハオ「ガーン!!!!!! …またもいきなりチャイあんに男女を越えた、人間としてのイロハを諭されてしまった…。 そうですよね…、デートっていう言葉は、誰にでもいくらでも、でんな時にでも言える”言葉”だけでしかない…。 チャイあんが言いたいデートは、”大好きな人と一緒に、どんな場所にいても、どんなキョグウでも、お互いが楽しめる空間”っていう事なんですね! それはいわゆる、”満ち足りた”という表現が適切な、極めた者だけが体験する神聖な空間…!」
チャイナ「でもクイナさん貧乏だから、デート以前なんだYO」
ハオ「せっかく人がほめてやってんだからキレイに収めろよ!!」
チャイナ「だから、チャイあん、別に何でもいいと思ってるの」
ハオ「…ん?」
チャイナ「クイナさん、お金なくていつもゴハン中途半端で身体に疲れキテるから、米に祝福してあげようかな」
ハオ「や、別に米じゃなくても本人に直接祝福してあげればムード満点…、ゴホゴホ。 や、うん。それがいいかもね」
チャイナ「辛い物好きな人がチョコほしがるとも思えないし」
ハオ「…うん。 や、でもさ…チャイあん。こっちから誘ってみれば結構デートに来てくれるかもしれないよ?」
チャイナ「チャイあんは別に、世界観で義務的にデートに来られても嬉しくないよー。普通に”よう、今日飲みに行かね?”って誘ったら、”オッケー、いくいくー”って来てくれる人がスキー。 あ、じゃあフレイル酒でもあげようかな!」
ハオ「ダイナはシステムだから義務感じゃないけどね。 そうだよね。バレンタインだからっていう理由でもなく、、クイナさんがお友達感覚でも来てくれたら、とっても嬉しいもんね! 一緒に飲みになら、誘ってもいんじゃね!?」
チャイナ「MOE!!(エム・オー・イー→萌)」
ハオ「だからそこで乙男になるな!」
チャイナ「そうしる! フレイル酒持って、クイナさんに飲み行こうYOって、いつもと変わらない事しる!」
ハオ「あああっ!!(号泣)」
チャイナ「どしたのハオたま?」
ハオ「チャイあん、言ってる真髄はかなり乙女で可愛いのに…、やってる事が乙男でしかないから、全然可愛くみえない!!!(号泣)」
チャイナ「ハッハッハッ、マニア受けなんだよ、チャイあんは」
ハオ「この”飲みに行こうよ”が”遊びに行かない?”とかだったら! この”フレイル酒”というアイテムが”ティータオタオ”とかだったら!!!(号泣)」
チャイナ「大体ね、こういう”根本的な発想(まあ色々あります)”を考える人間は男性的な脳みそを持ってる人であって、決して女性的ではないのだよ、妖精くん」
ハオ「生物学的解釈キター!(T血T)」
チャイナ「目に見えない事を信じられる人は幸いだって、どっかのピー様が言ってたじゃーん」
ハオ「ぎゃあああ!? バチアタリめがーー!!!」
チャイナ「右の頬を叩かれたら左のチャンピオンを目指せ!!!」
ハオ「もう喋るなー!!(号泣)」
チャイナ「(・∀・)」
ハオ「ムカツクー!!!(号泣)」
チャイナ「焦んなよハオたま。どう考えたってこんな”ネタレビュー”に大賞はこないから、冷静に行こう」
ハオ「もっとムカツクー!!!(血泣)」

 

乙女の純愛賞 
「セラフィナイトと熱弁デート」

 聖乙女 アルティザン コズミィさま 副賞:大地のロッド

デートレビュー…
すっかり、メタモ乙女と化した自分にとっては無縁のものと思われました。
(テーマ別に、このテーマならここでは誰、あそこでは誰とかのことなら書けるけど)
でも、とうとう見つけてしまった憧れの人!!
それは、今期(33期)で初めてお目にかかれたセラフィナイト様です!!
旅の骨董商にして、シャムロックにいるフェンネルの養父であるこの人ならば、ジェムスに限らずダイナのあらゆる国の逸話や思い出話、そして、仕事にかかわる話に熱弁をふるうデートがしとうございます。
ある先輩からかっこいいぞー!!との話を聞いて、どんな人かなー?と思っていましたら、確かに私好みのイケメンでございました。
どのようにフェンネルを養子にしたのかも是非とも聞いてみたいところでございます。
あー早くしてみたいなぁ。
貢物大変そうだけどなぁ…

 


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