2005年8月12日(金曜日)
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Story of flail
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フレイル4期(〜9/14)
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偉大なるスザク女王、その逝去から11年が経った。しかし、人々の心には生前の女王の言葉が消えることなく残っていた。 元近衛士タゲリ、売ろうとした女王下賜の懐剣を抜けずテッケイの武器屋から逃げ去る。女王の遺志を守るべく花街で密談を交わす忠義の者たちは、姫を守る盾となる決心を新たにする。 スザク女王が残した光、オオジュリン姫の命を救うため絶命したセリン太夫の亡霊が聖乙女を導く。
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Story of flail
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フレイル3期(〜8/24)
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姫はいずこ。姫の帰るその日はいつ。 姫の影をつとめる侍女セルチェの努力は続く。
またもやバン飯店にて丼50人前をたいらげた美剣士イカル、嫡姫オオジュリンの似せ絵を目にして「似てない」と言い捨てる。 記憶をなくした青年アルバも無事、診療所に落ち着いた。 はてさて、彼ら出自の知れぬ青年たちはなにゆえ王都に集い、姫はなぜ雲隠れしてしまったのだろうか?
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Story of flail
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フレイル2期(〜8/10)
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嫡姫オオジュリンの姿、王宮にあらず!! �犹嬋祗瓩噺討个譴訝�かを追い求めて? 意に染まぬ求婚者から逃れるために? アトリ王子は姉姫の不在をひた隠しにするが、アヤシイ快癒祈祷をとりおこなわせ、慌てるでなく騒ぐでなく泰然自若の構え。 一方、ギンガから診療所に向かったはずのアルバも行方不明。 不在をひた隠しにされる王女、出自の知れぬ青年の捜索をよそに、キンケイ城下では美剣士イカルが超豪華チャタム丼を食い倒し、トビ少年は一杯のソバにもありつけずにいた。
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Story of flail
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フレイル1期(〜7/27)
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キンケイ王宮でにぎにぎしく催される聖乙女歓迎式典。しかしその席に、フレイル嫡姫オオジュリン王女の姿はなかった。式典を欠席した王女の容態に、王兄ダイゼン将軍は懸念を抱く。 そのころ城下には、ふらりと銀髪の剣士が現れ、叔父の借金に苦しむ少年トビを救う。 ギンガ総本山には、謎の青年アルバが現れる。ギンガ総帥チョウゲンボウ大師は彼の中に不思議な運命を見いだしていた。
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Story of flail
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フレイル プロローグ
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聖乙女降臨でにぎわう王都キンケイに現れたふたりの人物。 長身銀髪、翡翠の瞳の青年剣士イカル。 記憶を半ば失った豪腕無比大喰らいのアルバ。 謎めくふたりが霧の都に風を呼び、待ったなしの波乱と騒動。 とくとその目でご覧じあれ。
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Story of St.Gems
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セイント・ジェムス24期(〜4/11)
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悩めるクロサイト侯爵インカローズは、物思いにふけりながら昔話をするうち、その想いは意外な形で届いてしまう。倒れるフローライトとラリマー。この三人にはどんな関係があるのか? 一方カーネリアン教会にはコーラル王妃が頻繁に訪れるようになっていた。それに対してトパーズの素行の荒れが目立つ。はたして、トパーズの真意は。 そして、ついにアイオライトの母モナズはナイトメアの手をとり、契約する。
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Story of St.Gems
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セイント・ジェムス23期(〜3/7)
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エレスチアルは夏祭り。フローライトはセレスタインを、ペリドットはラリマーを誘い、バザールに遊びに行く。ラブラドライトは庭を復活させるために力をつくし、アポフィライトの屋敷も活気付いてきたある日、玄関に3枚目の「ナイトメアの鏡」が。 クロサイトでは、ジンカイトが連絡のないアメトリンを心配し、『黄昏の館』に彼女を訪ねる。しかし、彼女はジンカイトのことを全くおぼえていなかった。
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Story of St.Gems
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セイント・ジェムス22期(〜2/8)
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家出したラブラドライトはアポフィライトの家で新しい暮らしをはじめる。 一方アイオライトの母モナズは、闇からの声に悩まされていた。 そんな人たちの悩みも知らず、里帰り中のパライバはタンザナイトとお見合いをしてみたり、ペリドットの店に遊びに行ったりと、楽しいひとときを過ごすのだった。
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セイント・ジェムス21期(〜1/10)
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行方不明のラブラドライトを捜してエレスチアルまでやってきたジェイド。 しかし、そこで彼はかつて自分の右腕を勝手に改造したコランダムに捕まってしまう。 一方ラブラドライトは、ひょんなことでアポフィライトの屋敷の居候となることに。 里帰りしたパライバは、郷里でたいへんな歓迎をうける。 クロサイトでは、インカローズの病状を心配したシルビアが侍女頭シリカにトパーズ司祭を呼びにいかせるが、ブルーレースの陰謀により阻止されてしまうのであった。
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Story of St.Gems
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セイント・ジェムス20期(〜11/22)
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ラリマーはアレキサンドラ教授のもとに研究室を移し、さらに勉学にいそしむという。その言葉を聞いて衝撃をうけるコーラル。 丘の上では、マラカイトがついにアポフィライトに家へ帰るように促す。 フローライトとの友情と自らの嫉妬心の間で、アイオライトは闇からの声にささやかれ、悩み苦しむが、マラカイトとコランダムの助言に助けられ、フローライトへの友情を再確認する。 そのころ、テクタイトでは、ついに一大決心のもと、ラブラドライトがフレイルに向かって旅立っていた。
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